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デジタルハーツ、新サービス「サイバーセキュリティサービス」とパイプドビッツ「政治山」のサービス融合を目指し協業


平成25年4月1日

 

デジタルハーツ、新サービス「サイバーセキュリティサービス」と
パイプドビッツ「政治山」のサービス融合を目指し協業

 

 

株式会社デジタルハーツ(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長CEO:宮澤 栄一、東証第一部:証券コード3620、以下、デジタルハーツ)は、株式会社パイプドビッツ(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長CEO:佐谷 宣昭、以下「パイプドビッツ」)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山」及び関連サービスを対象に、「サイバーセキュリティサービス」の提供及び販売に関して協業することといたしましたのでお知らせいたします。

 

デジタルハーツは、ソフトウェアの不具合を検出するデバッグ事業を主幹事業とし、そのデバッグで培ったノウハウを基に多様な新規サービスの開発に取り組んでおります。その一環として、本日公表しております「サイバーセキュリティサービスの開始に関するお知らせ」のとおり、悪質なサイバー攻撃からクライアントの情報資産を守る「サイバーセキュリティサービス」の提供を開始しております。

パイプドビッツは、平成23年3月に政治・選挙プラットフォーム「政治山(せいじやま)http://seijiyama.jp/」を公開し、平成24年11月には、政治家や政治団体関係者向け有権者意識調査サービス「政治山リサーチ」を開始するなど、そのコンテンツ及びサービス範囲を拡大しています。

 

昨今、政府機関をはじめ重要な情報システムを標的としたサイバー攻撃の脅威が拡大していることから、パイプドビッツの当該サービスの提供先である顧客関係者において、セキュリティの強化が求められています。

このため、デジタルハーツの「サイバーセキュリティサービス」をパイプドビッツの「政治山」及び関連サービスに活かし、両社のサービスの補完及び販路拡大等を目指して、相互の協力体制を強固に構築するため協業することといたしました。

 

デジタルハーツは、今後も、デジタル社会の需要を捉えた新サービスの開発に積極的に取り組み、より一層、企業及び消費者に対する安全性の確保に貢献することで、企業価値の向上に努めて参ります。

 

 

 

2013年

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