営業|採用情報|携帯電話、ゲーム、ソフトウェアの検証・デバッグのスペシャリスト株式会社デジタルハーツ

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天性の「好かれキャラ」でお客様の懐に入り込む大阪営業期待の星 Kenichi 営業 2012年入社 大阪Lab.所属 ※本記事は2013年時点での取材に基づいています

 

 

取引の第一歩はお客様に信頼して頂くこと 

当社に入る前は、スポーツ用品を卸している会社で営業をやってました。小売店を見つけては飛び込んで商談、ということをくり返していたので、飛び込み営業はむしろ得意ですね。現在自分が担当している関西エリアでも、まだまだ取引の無いお客様がたくさんいらっしゃるので、持ち前のフットワークで飛び込み、案件受注に繋げています。
お客様に心を開いてもらわなくては商談もできないので、興味がありそうな話題を振りつつ相手の気持ちを和らげ、まずは僕個人を気に入って頂くところから始めます。お客様にもさまざまな年代の方がいらっしゃるので、同世代の話題だけでなく、演歌や相撲等上の世代の方との共通話題もあらかじめ用意しています。

 

わずか2時間から始まった仕事が大型案件に発展! 

わずか2時間から始まった仕事が大型案件に発展! イメージ

最近の仕事で特に印象に残っているのは、新規顧客で大型案件となった取引ですね。最初は僅か2時間だけの小さな案件でした。でも実際に作業を開始してみると、当社のサービスで現在お客様が困っている部分を改善できることが分かったんです。最初の2時間での作業の成果を踏まえて、より多くの仕事を頂けるよう提案させて頂きました。結果、お客様にも大変満足頂く事ができ、最終的な取引額は最初の100倍強まで膨らみました。
小さな取引から始まるところも多いのですが、小さいからといって手は一切抜かず、足繁く通ってお客様との関係を構築していくことが大切だと思います。

 

『人』 を見てデジタルハーツを選んだ 

プライベートではゲームで遊ぶことが少なかったので、業界に対する知識はほとんどありませんでした。なので、転職先を決める際には事業内容や業績だけで判断をせず、最終的には面接官にお会いしてから決めました。結局働いているのは人なので、その人を通じて会社というものが見えてくるのではないかと。実際に面接官の方にお会いしてまず感じたのは、成長を続けている会社ならではの勢いや熱意ですね。また、仕事に対して前向きで、自分たち一人一人が会社を動かしているんだという意識の高さを感じ、ここで一緒に働きたいと思い入社を決めました。

 

これからも 『人』 との関わりを大切に 

営業の合間の時間ができると、デバッグ現場に足を運んでテスターたちと話をする機会を作っています。実際に当社がお客様に売り込んでいるサービスの根幹を作っているのが現場スタッフなので、彼らが責任感を持って仕事をしている様子を見ると、僕も自信を持ってお客様にサービスを売り込むことができます。
お客様もスタッフも働いているのは人です。今後も人と人との関わりを大切にする自身の営業スタイルを貫いていきたいと思います。

 

1日の流れ 

 10:00出社
メールを読み、今日の予定を確認
 12:00昼食
 13:00外回り
今日は4件訪問で、うち1件は新規のお客様
 17:30Lab.に戻り、作成した見積書をお客様に送付
新規受注案件の業務内容を、担当リーダーに展開
 19:00翌日の準備を終えて帰宅


オフタイムを紹介♪ 

  • 親元を離れ強豪校に入学したほどの筋金入りの野球好き
  • 生まれも育ちも大阪ですが、高校時代は実家を出て、香川県の強豪校に入りました。いまでも地元の草野球チームに所属して、月に1回ほどやっています。
    好きなチームはホークスです。両親の影響で、南海時代からのファンですね。いま大阪ドーム(バッファローズのホームグラウンド)に行って、3塁スタンドで応援してます。

親元を離れ強豪校に入学したほどの筋金入りの野球好きイメージ


  • 家でも外でもお酒!
  • 家で飲むのも外で飲むのも好きです。一人で立ち飲み屋に行くこともあって、お気に入りの店はいくつもあります。食べることも大好きで、特にたこ焼きと焼酎ハイボールの組み合わせは最強ですね。ただ、年々太ってきているのが悩みです(笑)
    お客様やスタッフと飲みに行くこともありますよ。コミュニケーションツールとしても活用してます。

家でも外でもお酒!イメージ


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