企画|採用情報|携帯電話、ゲーム、ソフトウェアの検証・デバッグのスペシャリスト株式会社デジタルハーツ

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働くママとして仕事も子育ても充実させたい Mari 事業推進部・企画 2011年入社 初台本社所属 ※本記事は2013年時点での取材に基づいています

 

 

企画担当として社内の各部署と調整 

事業推進部では部門間を横断するプロジェクトが多く、スピード感をもって円滑なコミュニケーションを取ることを心がけています。
例えば社内広報業務ですと、自社のホームページリニューアルや社内報の制作、販促物であるノベルティやカレンダーの企画等、各部署のニーズをヒアリングし、デザインの方向性の確定~業者選定までの一貫したプロジェクト管理を行っています。
社内の関係者の都合も加味したうえで進めるべく、適切なスケジューリングや突発的におこるイレギュラー対応等、試行錯誤しながら各部署をかけ回っています。

 

デジタルハーツが大切にする『心』 

デジタルハーツが大切にする『心』イメージ

2011年~2012年、デジタルハーツのCI※1策定のプロジェクトに関わらせて頂きました。コンセプトを詰めている過程で、本社~各拠点の皆様とお話しできる機会があり、そのインタビューを通じ、一緒に働くみなさんの熱い想いと仕事に対するこだわりを知り、ますますデジタルハーツが素晴らしい会社であることを再認識しました。
その皆さんの想いを視覚化する大変重要なプロジェクトに関われたことは、誇りに思います。しかしながら策定して終わりではなく、その想いを永続的に伝えていくのも、私の重要なミッションだと感じています。

 
 ※1 CI(コーポレート・アイデンティティ)
会社に所属する全ての従業員が共通の理念を持って行動できるよう、定めたもの。デジタルハーツでは社名にちなみ、「6つの心」で表現している。

 

子育て中の人でも働きやすい環境 

子育て中の人でも働きやすい環境イメージ

私は二児の母で、下の子は未就学児童ということもあり、どうしても送迎の時間に合わせた働き方になりますが、フレックスタイムを活用し上手くやりくりをしています。
同僚の皆さんは協力的なので大変助かっていますが「時間がないので無理です」ではなく、時間内にできることを精一杯やることが信頼につながると感じています。
仕事と家庭の両立の秘訣は、自身のキャパシティを理解して公私のバランスをどう臨機応変に変えるかだと思います。私はイノシシ熱情タイプなので、思い立ったらすぐに行動してしまいます。手をあげたものには機会が与えられるのが当社の良いところですが、自分のキャパを理解していないといろいろなことに着手しすぎていっぱいいっぱいになることが多々あります。そんな時、相談できる上司がいたり、協力を仰げる先輩や仲間がいることに大変感謝しています。

 

1日の流れ 

 09:30 保育園に行って子供を預ける
 出社
 11:00 部署内の定例ミーティング
 13:00 昼食
 14:00 サイト更新に関するミーティング
 15:00 販促物のデザインについて、業者と打ち合わせ
 18:30 退社
 保育園に行って子供を引き取ってから帰宅


オフタイムを紹介♪ 

  • 釣りの英才教育
  • 子どもが小さいときから筏釣りや川釣り等釣りアクティビティに多く行っています。その効果あってか、子どもたちの釣りスキルが非常に高くなり、キャンプに行った際はニジマスを釣ってきてくれるようになりました(笑) 

釣りの英才教育イメージ


  • 晴れた日にはトレッキング
  • 平日は慌ただしく時間が過ぎていくので、お休みの日は少しでも自然に触れられるよう週末は関東近隣、連休は沖縄等遠方までトレッキングに出かけます。以前は海外派だった私も、上高地の美しい景色を目にして以来は国内の様々なトレッキングスポットに興味をもつようになりました。下の子が小学生になったら、家族で富士山登頂したいです。

晴れた日にはトレッキングイメージ


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